うまい棒めんたい味の如く映画を語る

ちょっぴり辛く、どちらかと言うと甘い感じで 映画をレビューしていきます。 ホラー、サスペンスが中心です。

ベン(BlogPet)

ベンはグロ耐性は終了するつもりだった?

*このエントリは、ブログペットの「ベン」が書きました。

「ランボー 最後の戦場」を観ました


これはすごいです、傑作です!
今のところ今年度暫定ベスト1確定です。



「ロッキー・ザ・ファイナル」に続いて、スタローンが再び傑作を作り上げました。



カレン族に対する情け容赦ない虐殺が日々繰り広げられているミャンマー
伝説の男ジョン・ランボーは戦いを嫌い、タイで人目を避けるように暮らしていましたが、
アメリカからきたボランティア団体が軍に束縛されたのをきっかけに過去の自分がよみがえり
激しい戦いを繰り広げます。




前評判でも散々残酷描写がものすごいなどと言われていましたが、本当にすごいです。
人の首は吹き飛ぶわ、四肢を無くした死体がそこらへんに転がっているわ
死体には蝿がたかっているわ、とにかく凄まじいんですよ。


「プライベート・ライアン」ですら足元に及びません。

特に中盤、村人が情け容赦なく(子供も銃剣で刺殺されます。)
虐殺されるシーンは、グロ耐性があると自負していた僕ですら
ゾッとしてしまいました。






今回のランボーは明らかに異色です。
「怒りの脱出」や「怒りのアフガン」でお馴染みの
荒唐無稽でアメリカ的なランボーとは明らかに異なります。
「怒りのアフガン」は米軍の新兵教育に利用されたという話を聞いたことが
ありますけれど、果たしてこの「最後の戦場」を観て戦場に行きたいなんて思う人が
何人いるのでしょうか。

また、今まで良くも悪くもアメリカという「国家」に関係した戦いを
繰り広げてきたランボーですが、今回はそのような背景はあまり感じられません。

確かに中盤から登場する傭兵部隊はアメリカから送られてきた人間ですが、
ランボー自身はあくまでもボランティアや村人を救うため、
戦うことしかできない自分を呪いながらも戦場に赴きます。
「国のためには殺していない。」なんて台詞もあるぐらい




また、今作はミャンマー問題が取り上げられていますが
そういった問題提起のほかに、ジョン・ランボーという戦争マシーンの悲哀を
描くことに重点が置かれているように感じられました。
ランボーはベトナム戦争時代のトラウマに加え、
「人殺しの場でしか己を発揮できない自分」に苦悩します。
苦悩しながらも、止むを得ず戦うのです。


ネタバレあり。文字を反転して見てください


戦いの結果ランボーは勝利を収めますが、そこには
前二作のようなカタルシスはどこにもなく、ただ敵味方の無残な死体が積み重ねられた
地獄絵図があるだけでした。
その光景を見たランボーは大変悲しそうな顔をするんです。
「結局俺はこんなことしかできないのか」って
そのシーンでもう涙が出てきましたね。

最後にランボーは故郷へと帰るんですけど、そのシーンがまたいいですね。
一作目と同じ服を着ていて実家の牧場まで歩いていくんですけど、そこまでの道のりが
すごく長いんですよ。そしてそこにかぶさる名曲「It's a long road」


もう感無量です。




悪役であるミャンマー人が「冷酷非情な人でなしの悪人」としか
描かれていないなどという批判もあると思われますが、
一作目のような思想のぶつかり合いを描いているわけでもないし
ミャンマーでの民族浄化が問題なので、これでも良いかなと思います。



80〜90年代のヒーローアクションが大好きで
残酷描写に耐性のある方は是非ご覧ください。




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第八十一回映画レビュー「狼男アメリカン」

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(2008/06/12)
デヴィッド・ノートン.ジェニー・アガター.グリフィン・ダン.ジョン・ウッドヴァイン

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【あらすじ】
ヨーロッパ旅行中のデヴィッドとジャックは怪しげな村へと辿り着く。
パブで「早く立ち去れ」と追い出された二人は村を出ようとするが、道に迷って
町はずれの草原へと迷い出てしまう。そこで二人は人ではない何かに襲われ、
デヴィッドは一命を取り留めたものの、ジャックは食い殺されてしまう。

美人看護婦アレックスの助けもあって肉体的、精神的にも着実に回復していくデヴィッド。
しかしある晩死んだはずのジャックがデヴィッドの前に現れ、デヴィッドが狼男となってしまったこと、
狼男に殺されたものはその狼男が死ぬまで不死者となって永遠にこの世をさまようことを教え、
デヴィッドに自殺をするよう勧める。

それを拒むデヴィッドだったが、彼の体には着実に異変が起こり始めていた・・・・。





「ブルース・ブラザーズ」のジョン・ランディスが手がけたホラー・コメディです。





ホラー映画ファンの間ではホラー・コメディとして認知されていて
僕自身もそうだと思っているのですが
コメディと言っても、ただ笑い倒すだけの作品ではございません。

この作品は笑いと悲しさが同居しているんです。




主人公のデヴィッドはある日突然狼男に襲われ、狼男になってしまいます。

最初のうちは自分が狼男になっていることなんて気づく由もなく、
看護婦アレックスといい仲になっちゃったりなんかするんですが、
ある日の晩、なんと死んだはずの友人ジャックが突如現れます。
しかもちょっぴりゾンビチックな姿で

不死者となったジャックはデヴィッド君が死なないと成仏できないし
周りの人にも迷惑がかかってしまうというので
デヴィッドに「とりあえずさっさと死んでくれ」とお願いします。

せっかくケガと友人の死から立ち直ってアレックスとの幸せな人生を過ごせるかと思ったのに
元友人とはいえ、ゾンビに「死んでくれ」なんて頼まれちゃあたまりませんね。





当然デヴィッドはこの忠告を無視します。
しつこいジャックはもう一度デヴィッドの前に現れて「はよ死ね」とお願いしますが、
受け入れるわけにはいきません。
ちなみにジャックは登場する度に腐敗が進んでいってます。
終盤になると、もはやガイコツそのものです。




自分の異変と友(だった人)の言葉を薄々と自覚していくデヴィッドですが、
決してそれを認めようとはしません。

なぜなら、認めた時点でデヴィッドに残された道は自殺する以外になくなってしまうからです。
せっかく人生をやり直し、幸せの絶頂にいるのに死ぬなんてことはできません。





しかし!運命は残酷でした。
満月の晩、とうとうデヴィッドは狼男となり、無意識の内に町の人間を食い殺してしまいます。

自分の残酷な運命を呪い、夜の劇場で激しく苦悩するデヴィッド
その周りで「いいから早く死ね」「こんな死に方はどうだ」と談笑するデヴィッド被害者の会(会長ジャック)



なぜ何もしていない自分がこんな仕打ちを受けなければならないのか。
自分に残された道は死ぬこと意外にないのか?
あの晩狼男に襲われた時点で僕の人生は終わっていたのか?
アレックスとの日々は無駄だったのか?


デヴィッドのあまりにも数奇で残酷な運命が、ブラックユーモアを交えて描かれています。

あまり感情移入を誘うような場面はなく、少々突き放したような感じになっているのも面白いです。

最後の結末はなんともあっさりしていますが、
この作品の作風に合った終わり方だと言えるでしょう。





シーン自体は短いですが、リック・ベイカーによる脅威の変身シーンも見所
機会があれば是非、メイキングをご覧になることをオススメします。
特殊メイクというのは本当に頭と体力と根気の必要な作業なんだと
改めて実感させられました。
アカデミーメイクアップ賞も納得です。





欠点を言えば、狼男の登場シーンが少なく
97分という時間に関わらず、やや間延びしている感じがあるところです。
初めて観た時は深夜ということもあって、中盤で数分ばかり眠ってしまいました。
(ファンの方ごめんなさい。)





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活用(BlogPet)

ベンがかからないエンジンはメッセージを活用♪
それでベンは態度が表現するはずだったの。
でも、かからないエンジンでどん底話したよ♪

*このエントリは、ブログペットの「ベン」が書きました。

第八十回映画レビュー「ハックル」

【あらすじ】
ハンガリーの小さな村。
そこに住むチェリックおじいさんはしゃっくりが止まらない。
朝から晩まで、毎日毎日しゃっくりばかりしている。

町では何やら奇怪な出来事が立て続けに起こっていた。
人が消え、警察が懸命に何かを探している。
村の老婆達は何やら怪しげな計画を立てている。
しまいには突然地震が起きたり・・・。

そんな大変なことが起こっていても、チェリックおじいさんのしゃっくりは止まらない。









ハンガリーの映像作家、パールフィ・ジョルジ監督の作品。




ハンガリーの映画と言われても、ド素人の僕にはピンとこないのですが
この作品を見た後だと、ハンガリーって面白い国なんだなって思い込んでしまいますね。

まあこれはデヴィッド・リンチの映画を観て
「アメリカでは突然交通規則で人を殴ったり、丸太を抱えたおばさんが
そこらへんをうろついているのがが日常茶飯事なのかあ・・・」

なんて思うのと一緒ですから、大きな間違いなんですけど(笑)





さて、この「ハックル」
デヴィッド・リンチの「ツインピークス」なんかに似てるというのを聞いたんですが、
確かにそうだと思いました。

一言でいうなら「自然系デヴィッド・リンチ」といった感じ

これはあくまでも個人的なんですけど、リンチ映画って
蒸気の煙とか、暗闇を照らす光とか、ビデオだとか、不自然なところにおかれている耳だとか、
人工的な物を感じさせる演出がふんだんに使われていると思うんです。
そうやって人工的というか、人為的なもので埋めた結果、
元々の映像に閉塞感があって、それがリンチ映画の面白さの一つとなっているんですね。






それに対してこのジョルジ監督は、ハンガリーののどかな大自然を最大限に有効活用して
その中で起こる不条理といいますか、ハプニング(勿論作られたものなんですが)を
淡々と映しています。

それはミミズを捕らえたモグラの末路だったり、蜂の巣ごとバラバラに砕かれる蜜蜂だったり
やたら「死」に関係したものが多いんです。
そんな死の様子をズームなどを用いてじっくりと、かつ淡々ととらえていきます。

ごくごく当たり前に起こっていることなのに、
なぜかデヴィッド・リンチの映画を観ているかのような不条理感が漂ってくるんです。




そんな自然界での「死」があちらこちらで繰り広げられていく中で
人間の奇怪な物語が進んでいくわけなんですが、
これに関しては説明的な描写はほとんどナシ!

まるで監視カメラのモニターを観ているかのように
ただそこに映っている人が何かをしているだけ。
この作品が扱っているのはあくまでも「ハンガリーにある小さな村のとある風景」であって
そこで起こる出来事にはあまり主題をおいていない、
そんな風にすら思えました。

答えは一切提示されません。
何が起こっているかは、僕ら観客が想像しなければならないのです。





そんなのどかでありながら奇妙な村を
ものすごく良い塩梅の顔で見守るのが、我らがチェリックじいさん
彼の目の前で何が起ころうが表情一つ変えずにしゃっくりを繰り返すだけ。

それはあたかも「この映画は何も考えず、ただ観るだけでいいんじゃよ」
というメッセージを伝えるための橋渡し的役割を担っているように思えます。


あまり出番はないんですが、ものすごく印象に残りますよ。特にあの顔が





レンタルはおそらくできないし、アマゾンなんかでも取り扱っていないので
観るにはちょっぴりお金がかかってしまうんですけど
一度は観ていただきたい作品ですね。

あ、でも合う合わないがはっきりしてそうな作品だからなあ・・・・

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エンジン(BlogPet)

きのうはかからないエンジンはテーマは和解するはずだったの。

*このエントリは、ブログペットの「ベン」が書きました。

第一回書籍レビュー「烈火の月」

烈火の月 (小学館文庫 の 1-1)烈火の月 (小学館文庫 の 1-1)
(2007/01/06)
野沢 尚

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【あらすじ】
千葉県愛高署の我妻諒介は署内でも群を抜く暴力刑事。
特技は「笑いながら人を殴る」こと。
毎日といって良いほど問題を起こしては、上層部の悩みの種となっている。

アクアラインの開通による人口増加によって凶悪犯罪が激増した愛高では
巨大な麻薬組織が幅を利かせ、巨大な麻薬取引のマーケットに成り下がっていた。

我妻はマトリの女捜査官烏丸瑛子とコンビを組んで捜査にあたるが、
やがて恩人の岩城警部が麻薬組織とつながりがあることを掴み・・・・





1989年の北野武監督作品「その男、凶暴につき」(以下「その男〜」)は
当初は「灼熱」というタイトルで野沢尚氏が元脚本を執筆していましたが、
脚本は大幅に改訂され、映像化されたシナリオはまったく異なるものでした。

この「烈火の月」は野沢氏本人によって
改訂前の「灼熱」に現代的な要素を取り入れてリライトされた作品です。





リライトされたと言うと、本来の「その男〜」を否定しているように受け取られてしまいそうですが、
決してそうではありません。

野沢氏は当時、自身の脚本が跡形も無く吹き飛ばされてしまった
無念さを抱えながら映画館で「その男〜」を観た時
「悔しいけれど傑作だと感じた」とあとがきで述べています。

また、この作品の第一章のタイトルは「その男、凶暴につき」
そして、その章で一番最初に我妻がとる行動。
野沢氏は「その男〜」にある種のオマージュを捧げているのです。




物語は「その男〜」のテイストを取り入れながらも、やはりというべきか
全く異なる展開を見せます。

たとえば、我妻の家族構成について。
「その男〜」では白痴の妹と二人暮らしという設定でしたが、
この作品では過去に離婚歴があり、娘が一人います。

離婚の原因は我妻の家庭内暴力。
その暴力の現場を度々目撃していた娘は精神的なダメージを受け
その結果、衝動的に他人を傷つけて自分の怒りを発散するといった
父と同じ、いやそれ以上の凶暴性を内に抱えてしまいます。

自分の身勝手な暴力が、自分の娘に受け継がれようとしている・・・。
遊園地で無闇に暴れまわる娘の異常な姿を見た我妻は
深い罪悪感を覚えます。

「その男〜」の我妻は自分の凶暴性に対して、ある意味開き直った感がありましたが、
この作品の我妻は自分の行動の代償に対して苦悩しているような気がします。




さらに大きく異なる点としましては、マトリの捜査官烏丸瑛子の存在と
後半の展開および結末、そして作品に内包されたテーマ。

烏丸瑛子もまたマトリの中でのはみだしもので、
我妻とタメをはるほどの度胸を持った強い女性です。

彼女を「その男〜」の登場人物に置き換えるとすれば、我妻の妹だと思います。
性格、設定などは大きく異なるものの、ある「共通点」があります。
その「共通点」を迎えた後の二人の末路、この点からも「その男〜」との
大きなテーマの違いが読み取れます。

そして、後半の展開と結末。




作品の結末、他の北野作品に関する若干のネタバレあり




清弘との対決など、いくつか同じところは見られますが
「その男〜」とは全く異なるラストを迎えます。

「その男〜」の我妻が最後に射殺されてなければ、
このような結末になっていたかもしれません。

ある意味ハッピーエンドともとれますが、一方ではバッドエンドともとれます。
もう少しひねって考えてみると、「その男〜」のあの後味の悪いエンディングは
実はこれでよかったのだといった見方もできるかもしれません。

多大な犠牲を払いながらの勝利。この後我妻はどこへ行くのか・・・・。




我妻と娘の最後の会話、烏丸瑛子の決断などを通して
著者はこの作品にこめられたテーマを強く訴えかけようとしています。

著者の野沢氏は既にお亡くなりになっていますが
この作品を執筆していた時、非常に辛い状況にあったのでしょう。
残念でなりません。








現代の腐敗した社会でも己を貫く男を描いた
「その男〜」にも勝るとも劣らない良作ハードボイルドでした。
オススメです。




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第七十九回映画レビュー「キャプテン・スーパーマーケット 死霊のはらわた3」(BlogPet)

かからないエンジンの「第七十九回映画レビュー「キャプテン・スーパーマーケット 死霊のはらわた3」」のまねしてかいてみるね

死霊軍団とはいたくない、この手のくだらないミスのせいで攻城戦に驚きのはらわた死霊達の大活躍が流行りました勇者アッシュの姿、アーサー王を撃退しない、われらが立ちません、われらが書かれそうにこの手のことを調べさせると同じようなの姿、今作目にあたる作品と崇められる♪
と同じようですね。
賢者にこの手の隣に非常になって死霊であればナルニアとか、すっかり上機嫌です?
前作「ナルニア国物語」の体内で巨大化、「死霊のはらわた1」を見るとタイムスリップとかの顔に眠る死者の展開が縦横無尽に、すっかり上機嫌ですがかなりキモいます♪
さて、おそらく「ディレクターズ・カット版」と人間軍団となるがそのミニアッシュが強大な作品のみを経ています!!
そんな自分となるがよく、こんなものを巡る日用品店店員アッシュの分身と戦わなければならないので話題に、うっかりレンタル用の人々に置いちゃいですね。
サム・)映画とアッシュ。
ジャンル分けを指揮官と迫って死霊軍団!慌てふためく城戦を脅し、処刑される勇者アッシュ達が)映画に・なかなか感慨深いですから誰か。
偽者は精神的にも結構使った冒険物語で、うっかりレンタル用の壮大な作品のみを切り抜け、今作目にあたる作品も、われらが間一髪で)の調合金義手を投じてみたいとチェーンソー、今回の分身と思うんですね!
そんな自分と人間軍団とすれば十二分に付けその場所へとアッシュの戦いを遂げるにまで「SF/ファンタジー」の分身と位置づけること自慢の書に・スーパーマーケットディレクターズ・カット版(2008/キャプテン・キャンベル、演出ともにあるまじき発言を送るアッシュだった墓地に、さびれた墓地に言いように驚きのくだらないミスの壮大な冒険物語で攻城へと「本を持ってくるって約束は果たしたんだから帰してくれ!」自分と同じようですが好きじゃありません。
(仲間ナシ)をお願いいたします。
その後なんとか偽アッシュはブラック過ぎてあまり好きじゃありません、こんな死霊軍団が復活!ちっちゃいアッシュのエンディングはない、今作は彼をやっちゃうんが全て一緒のお約束みたいなのとのは世界に英雄にはとてもじゃないです!

*このエントリは、ブログペットの「ベン」が書きました。

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