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<title>うまい棒めんたい味の如く映画を語る</title>
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<description>ちょっぴり辛く、どちらかと言うと甘い感じで 映画をレビューしていきます。 ホラー、サスペンスが中心です。</description>
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<title>ディセント２　第136回映画レビュー　地獄の洞窟サバイバル　第二部</title>
<description> パンフレット　５００円プロダクションノート　２ページ　薄いパンフ評価：買う価値なし「ドゥームズディ」事件によってハリウッドから追放状態となったニール・マーシャル監督が生み出した洞窟サバイバルホラー２作目。監督はジョン・ハリスに交代ニール・マーシャルは製作総指揮を執ります。前作のオチは少しばかり改変され、奇跡的に生還した主人公サラ。救助隊の「洞窟発見、でも道分からないから生還者に案内してもらおう」と
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<![CDATA[ パンフレット　５００円<br /><br />プロダクションノート　２ページ　薄い<br /><br />パンフ評価：買う価値なし<br /><br /><br /><br /><br />「ドゥームズディ」事件によってハリウッドから追放状態となった<br />ニール・マーシャル監督が生み出した洞窟サバイバルホラー２作目。<br /><br />監督はジョン・ハリスに交代<br />ニール・マーシャルは製作総指揮を執ります。<br /><br /><br /><br /><br />前作のオチは少しばかり改変され、奇跡的に生還した主人公サラ。<br /><br />救助隊の「洞窟発見、でも道分からないから生還者に案内してもらおう」<br />というアレな考えのせいで、再び悪魔の洞窟へ。<br /><br />「若いもんには負けんぞ！」といいながらさっぱり役に立たないおじいちゃんと<br />若造隊員がケンカを繰り広げながらも、なんとか洞窟内を進んでいく。<br /><br />が、地底人の存在を知るサラには<br />ギャアギャアとわめく地底人の眼覚まし時計の集団と一緒に進むことなんかできやしない。<br />隊員達を殴り飛ばして逃げ出し、単独行動を開始。<br />サラの意図なんか知ったこっちゃないアホ隊員、<br />「おーい」「どこだー」とモーニングコールを叫ぶ。<br />ほらいわんこっちゃない地底人登場、次々と殺される隊員達。<br /><br />戦うは、戦闘民族へと覚醒し、女ランボーとなったサラ！<br /><br />そしてさらには・・・・<br /><br /><br />ってな感じの作品。<br /><br /><br /><br /><br />はっきり言って、前半はちょっと退屈な感じです。<br /><br />相変わらず暗くて厭らしい洞窟探検シーンが展開されるのですが、<br />あのヌメヌメ感はなく、前作を観た人にとっては少し物足りない上にちょっと長い。<br />「はよ地底人出てきてサバイバルしろや！」と思ってしまいます。<br /><br />じゃあ前作観てない人は楽しめるのかと言うと、ちょっと微妙なところ。<br />なんせ前作の直前から物語が開始され、るので、<br />前作を観ていないと楽しめない部分があるんですよ。<br />（道に落ちてる死体は誰？だとか）<br /><br /><br /><br />ですが後半、いよいよ地底人が登場すると、<br />凄まじいサバイバルが展開！<br />サラの行動、ほとんどランボーです。<br /><br />さらに待ち受けるは衝撃の展開！<br />これは本当にびっくりしました、同時に鳥肌立ちました！<br />なるほど、サラが生きてるのなら、こういう展開もありか。<br /><br /><br /><br />さあ、ここからが本当にすごい。<br />絵に描いたような地獄絵図、あたり一面血みどろ肉どろウンコどろ。<br />味方も敵も生き残るために相手の頭を叩き割る。<br />ああ所詮この世は憂き世なりか。<br />凄まじい人間ドラマも展開、思わず涙の人間ドラマ。<br /><br /><br /><br /><br />全体的な感想としましては、前半はともかく<br />後半はある意味前作以上のサバイバルです。<br />前作が好きな方、必見です。<br /><br />ああ、これで最後のオチがあれじゃなければ・・・。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><strong>よろしければクリックをお願い致します</strong><br /><a href="http://movie.blogmura.com/movie_horror/"><img src="http://movie.blogmura.com/movie_horror/img/movie_horror80_15_darkgray.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 映画ブログ ホラー・サスペンス映画へ" /></a><br /><a href="http://movie.blogmura.com/movie_horror/">にほんブログ村</a> ]]>
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<dc:subject>ホラー映画</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T20:15:49+09:00</dc:date>
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<title>勝負(BlogPet)</title>
<description> ベンは勝負がほしいな。かからないエンジンもほしいかな？*このエントリは、ブログペットの「ベン」が書きました。
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<![CDATA[ ベンは勝負がほしいな。<br />かからないエンジンもほしいかな？<br /><br />*このエントリは、<a href="http://www.blogpet.net/" target="_blank">ブログペット</a>の「<a href="http://www.blogpet.net/profile/view/6b3085e5f875cf8eace0788edff7f87e">ベン</a>」が書きました。 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
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<dc:creator>かからないエンジン</dc:creator>
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<title>仕事(BlogPet)</title>
<description> ベンが悪魔仕事するはずだったの。*このエントリは、ブログペットの「ベン」が書きました。
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<![CDATA[ ベンが悪魔仕事するはずだったの。<br /><br />*このエントリは、<a href="http://www.blogpet.net/" target="_blank">ブログペット</a>の「<a href="http://www.blogpet.net/profile/view/6b3085e5f875cf8eace0788edff7f87e">ベン</a>」が書きました。 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
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<dc:creator>かからないエンジン</dc:creator>
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<title>スペル　第１３５回映画レビュー　ライミ節炸裂のババアホラー！</title>
<description> 「スパイダーマン」シリーズなどで最近はすっかりメジャー監督の仲間入りをしちゃっていたサム・ライミ監督が手がけたホラー映画「スペル」観に行ってまいりました。いやはや、サム・ライミ節健在！と言うべきでしょうか。素晴らしいハイテンション・ドタバタ・ホラー・ムービーでした。理不尽な逆恨みで三日間の災いの末地獄行き！とんでもない呪いを受けた主人公呪いをかけたのは泣く子もショック死するホラー顔なおばあちゃん（
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<![CDATA[ 「スパイダーマン」シリーズなどで最近はすっかり<br />メジャー監督の仲間入りをしちゃっていたサム・ライミ監督が手がけた<br />ホラー映画「スペル」観に行ってまいりました。<br /><br /><br /><br /><br />いやはや、サム・ライミ節健在！と言うべきでしょうか。<br />素晴らしいハイテンション・ドタバタ・ホラー・ムービーでした。<br /><br /><br /><br />理不尽な逆恨みで<span style="color:#FF0000"><strong>三日間の災いの末地獄行き！</strong></span><br />とんでもない呪いを受けた主人公<br />呪いをかけたのは泣く子もショック死するホラー顔なおばあちゃん（ババアゾーン出身と思われる）<br /><br />可哀想な主人公に対し、容赦なく災いが降りかかります。<br />その災いは物凄く嫌なものなんですけど、そこはコミック描写に定評のあるサム・ライミ。<br />恐怖を伝えながらも、カラっとしたマンガ的な画でどんどん攻めてきます。<br /><br /><br />おばあちゃんによる襲撃＆渾身のババアパンチがきたかと思えば、<br />口から大量の蛆虫を吐きかけられるわ、<br />突然鼻血を噴き出して上司の顔にぶっかける羽目になるわ、<br />目玉は飛び出すわ、しまいにゃ悪魔が踊り始めるわ、<br />もうとんでもないぐらいのやりすぎっぷり！<br />とはいっても、やりすぎてウンザリはしないバランスの良さ。<br /><br /><br /><br />脚本も素晴らしい。<br />一切ダレず、９９分間が短く感じられる程のテンポの良さ。<br />登場人物の背景などもわずかな日常の動作などを利用して、<br />きっちりなおかつクドくならない程度に描かれております。<br /><br /><br /><br />とにかく、ホラー映画ファン大満足の出来となっております。<br />まさに「はらわた」以来の爆笑ホラーと言ってもよいでしょう。<br />オススメ！<br /><br /><br /><br /><br />よろしければクリックをお願いいたします。<br /><a href="http://movie.blogmura.com/movie_horror/"><img src="http://movie.blogmura.com/movie_horror/img/movie_horror88_31_darkgray.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 映画ブログ ホラー・サスペンス映画へ" /></a><br /><a href="http://movie.blogmura.com/movie_horror/">にほんブログ村</a><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ホラー映画</dc:subject>
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<title>きのうは評価した(BlogPet)</title>
<description> きのうは評価した？*このエントリは、ブログペットの「ベン」が書きました。
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<![CDATA[ きのうは評価した？<br /><br />*このエントリは、<a href="http://www.blogpet.net/" target="_blank">ブログペット</a>の「<a href="http://www.blogpet.net/profile/view/6b3085e5f875cf8eace0788edff7f87e">ベン</a>」が書きました。 ]]>
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